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2017年11月開催 マルウェアの初動解析

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CSIRT/SOC を自社内に組織する企業や団体の数も伸びてきている一方で、セキュリティ人材が不足している状況が続いています。

新種マルウェアの発生件数増加や、標的型攻撃などで利用される個別にカスタマイズされた未知のマルウェアの存在により、アンチウイルスベンダーではマルウェア検体の入手も困難で、パターンファイルの作成や対策に必要な情報をタイムリーに提供できないケースも増加しています。こうした状況も踏まえ、CSIRT/SOC 担当者から「疑わしいファイルのマルウェア判定を組織内部で迅速に判断したい」、「マルウェアの影響範囲を組織内部で把握し、対策方法を迅速に検討したい」といった声もFFRIに寄せられています。

マルウェアの初動解析についてお話しするのに合せて、8月末に最新バージョンをリリースした「FFRI yarai analyzer」製品のご紹介を致します。

【アジェンダ】

  • ・インシデント発生時の対応
  • ・インシデント対応実施時の課題
  • ・簡単・迅速マルウェアを自動分析 FFRI yarai analyzer
  • ・デモ動画と導入効果
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