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セキュリティ対策サービスでJBサービスと協業

PR担当です。

FFRIとJBサービス(以下JBS)は、セキュリティ対策サービスで協業することになりました。JBSは、システム開発のJBCCホールディングスの事業会社でJBグループのマネジメントサービスを担っています。

サイバー攻撃対策ニーズの高まりに合わせ、FFRIのサイバーセキュリティ対策技術やノウハウをJBSが提供する運用監視センター「SMAC(Solution Management and Access Center)」に取り入れることで、お客様のニーズに合致したサービスの提供が可能になると考え、このたび協業に至りました。

インシデント対応時にはSMACと全国のサービス拠点が連携し、リモートだけではなくオンサイトでの対応も可能な体制を構築します。JBSのインシデント対応人員がお客様の環境で発生したインシデントに対して迅速で的確な対応を実施するため、FFRIはインシデント対応に必要なスキルを身に付けるための専門的なトレーニングをJBSに提供し、セキュリティ脅威に関するリスク分析やマルウェア解析等のノウハウを共有します。

詳細は本日2月26日配信のプレスリリース「FFRIとJBサービスがセキュリティ対策サービスで協業」をご覧ください。


左から JBS鈴木SMACセンター長、JBS後藤代表、FFRI鵜飼代表、FFRI金居取締役・最高技術責任者


JBサービスの運用監視センター「SMAC」

お客様のITインフラを24時間365日体制で支援しています。


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