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2016-05-12 「第13回 情報セキュリティEXPO 春」に出展しています。


PR担当です。

FFRIは、2016年5月11日(水)~13日(金)、「第13回 情報セキュリティEXPO 春」に出展しています。

情報セキュリティEXPOは、リード エグジビション ジャパン株式会社が主催する国内最大級のITイベントです。

初日となった5月11日には、FFRIのミニセミナーやブースに多くのお客様にお越しいただきました。

FFRIミニセミナー「ランサムウェアの脅威」
【FFRIミニセミナー「ランサムウェアの脅威」】


FFRIブース
【FFRIブースの様子】



【FFRI展示ブース】

小間番号:東41-23

今回の展示会では主に2つの製品をご紹介しております。

▼標的型攻撃対策ソフト「FFR yarai」

「FFR yarai」は標的型攻撃で利用される未知の脆弱性やマルウェアの検知・防御に特化した次世代ソフトです。

FFRIブース内ではミニセミナー「ランサムウェアの脅威」、「標的型攻撃の脅威」を開催し、PCがランサムウェアに感染してファイルが暗号化されてしまう様子や、「FFR yarai」が高度なサイバー攻撃を防御するデモをご覧いただきました。

ランサムウェアや、標的型攻撃といった昨今の高度なサイバー脅威は、従来の対策技術では対抗が難しいことをお伝えし、「FFR yarai」がなぜ高度なサイバー脅威に対抗できるのかご説明いたしました。

ミニセミナー「ランサムウェアの脅威」、「標的型攻撃の脅威」は2016年5月12日(木)、13日(金)も開催予定です。

FFR yarai は同展示会にご出展中の OrangeOne株式会社様でもご案内いただいております。

OrangeOne(株)
【OrangeOne(株)】


▼マルウェア自動解析システム「FFR yarai analyzer」

「FFR yarai analyzer」はマルウェアを自動解析し、未知のマルウェアによる被害状況やリスクを可視化するシステムです。

マルウェア感染が発生した場合、組織内で「FFR yarai analyzer」により、迅速にマルウェアを自動解析することで、マルウェアの被害や今後想定されるリスクを素早く分析することが可能です。FFRIブースでは、実際に解析を行う様子をデモ動画でご覧いただけます。


FFRIブースでは下記のような課題をお持ちの方をお待ちしております。

・年金機構を狙ったような標的型攻撃に有効な対策が知りたい

・身代金ウイルス(ランサムウェア)の脅威や対策が知りたい

FFRIブースへぜひお越しください。


【イベント概要】

名 称 :第13回 情報セキュリティEXPO 春

会 期 :2016年5月11日(水)~13日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

会 場 :東京ビッグサイト 会場へのアクセス

主 催:リード エグジビション ジャパン株式会社


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